Wordの基本Ⅱ
詳細説明
会議資料、図形の編集など
Word 第2単元 -文字飾り、あいさつ文、段落番号-
この単元では、文書を作成する際に基本となる機能について学びます。
文字飾りでタイトルを強調させたり、時候の挨拶文の挿入方法、段落番号の入力等、簡単で便利な機能です。
1.文字入力・サイズ、位置の変更
2.文字飾りの設定
3.あいさつ文の入力
4.文章入力
5.段落番号の入力
演習問題
1.①個室と花火のセット この単元の詳細へWord 第3単元 -表の作成、仕切り線、縮小印刷-
この単元では、表、罫線、縮小印刷ついて学びます。
表の作成から始め、枠の飾りや表の色など基本的な操作を学習します。
また、仕切り線や縮小印刷にもふれます。
1.表の作成
2.文字入力
3.表のサイズや位置の変更
4.表の飾り
5.表の塗りつぶし
6.仕切り線の挿入
7.B5サイズに縮小して印刷
演習問題
①(未納代金)と表問題のくっつけ この単元の詳細へWord 第7単元 -ワードアート、図形の挿入、図形の効果-
この単元では、ワードアートと作図、図形の効果について学びます。
ワードアートで目立つタイトルを作成したり、図形を利用して地図を描いていきます。
また、図形の効果を利用することでよりおしゃれな文書にしていきます。
1.ワードアートの挿入、位置修正
2.文字入力
3.道路・矢印の作成(描画モードのロック)
4.公園・グランド・第一病院の描画テキストボックス
5.塗りつぶしの色の変更
6.線の太さを変更
7.総合体育館の描画
8.吹き出し・スマイルの作成
9.文字の入力
演習問題
1.交通事故とほづみ小学校
2.クラシックカーフェスタ
3.happy friends(new)
4.愛地球博new
この単元の詳細へWord 第10単元 -文章校正、記号の入力、ページ罫線の入力-
今回は、文章校正や記号の入力、ページ罫線、2ページを1枚に印刷する方法について学習します。
文章校正ではWordを使う際にとても簡単に校正出来る機能を学びます。
さらに、記号やページ罫線を利用することで書類を飾っていきます。
1.文章校正
2.文章入力
3.文字サイズの変更
4.記号入力
5.ページ罫線(絵柄)入力
6.印刷(2ページをA4用紙一枚に)
演習問題
1.運動会
2.ソフトボール大会
3.ビジネス文書作成 オンライン画像挿入 この単元の詳細へWord 第11単元 -段落設定、Excelのグラフのコピー-
この単元では、段落設定とExcelのグラフのコピー方法について学びます。
今回は、段落設定について細かく学習します。
また、Excelで作ったグラフをWordに載せて文書を作成します。
1.段落設定(前後)
2.段落設定(インデント)
3.段落設定
4.段落に分けない改行
5.エクセルのグラフをコピー
6.ヘッダー・フッターの挿入
演習問題
1.新商品
2.プリンタの用意
3.テルン小学校 この単元の詳細へWord 第13単元 -表の作成、セルの分割、行幅・列幅変更-
この単元では、表の枠やセルの分割、文字配置の変更について学びます。
今回は○○届を作成しながら、セルの分割や文字配置、文字方向の変更にふれ、
自分の好きな形の表を作る練習をしていきます。
1.表の作成
2.1行目の表を作成
3.列幅を揃える
4.文字配置の変換
5.セルの分割
6.文字方向の変更
7.セルの分割と結合
8.表の仕上げ
演習問題
1.体験記
2.参考資料3
3.nifty この単元の詳細へWord 第16単元 -ルーラー、タブの設定、スタイルの作成-
この単元では、タブ設定とスタイル設定について学びます。
タブとリーダーを利用して、好きなところで文頭を整えたり、
スタイルを作成して自分の好きなデザインの見出しを作成していきます。
1.ルーラーの表示
2.タブ設定(タブとリーダー)
3.スタイルの作成
4.スタイルの適用
演習問題
1.たけお亭メニュー
2.ワインパーティ
3.ボランティア この単元の詳細へWord 第18単元 -計算式の入力、図表番号の挿入、相互参照-
この単元では、計算式、タブ設定、図表番号、クロスリファレンスについて学びます。
計算式を入力することで表内の値を自動で計算したり、
相互参照を行うことで文字をクリックするだけで任意の場所にジャンプ出来るようにします。
1.計算式の入力(関数)
2.計算式の入力(表示形式)
3.タブ設定(小数点桁揃え)
4.図表番号の挿入
5.クロスリファレンスの挿入(相互参照)
演習問題
1.①計算式の入力(複合グラフ)
2.②プレーンジュース
3.秋の漢字テスト
4.ケーキショップWord 第19単元 -ドロップギャップ、脚注、コメント、ウォーターマーク-
この単元では、ドロップギャップ、脚注、コメント、ウォーターマークについて学びます。
ドロップギャップやウォーターマークを利用することで、文書にメリハリをつけたり、
脚注やコメントを利用することで分かりやすく、見やすい文書を作成出来ます。
1.ドロップキャップの設定
2.脚注の挿入
3.コメントの挿入
4.ウォーターマークの作成
5.図をトリミングする
演習問題
1.シェフのおすすめ
2.企業化セミナー



Wordの基本Ⅱの特徴